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浜松 200 か 261 (三菱 KK−MK25HJ改) 
  秋葉バス初のバリアフリー対応の低床車(ワンステップ車)として、2002年9月に秋葉バスにやってきて、主に秋葉線をメインに運行していました。
  その後、先代のジャスコ・パティオラッピングバス(2261号車)の廃車に伴い、ラッピングを引き継ぎ、可睡の杜線のイオン系統専属車両となりました。2016年10月の路線再編に伴いイオン敷地内には入らなくなったため、現在は袋井駅北側を中心に運用についています。
  ラッピングについても「ジャスコ」表記から「イオン」表記に変更するなど当初の姿とは細部に違いがあります。

  
   ★車両データ
   登録番号  浜松 200 か 261
   形式     三菱 KK−MK25HJ改
   年式     2002年式
   全長      899cm
   全幅      230cm
   全高      293cm
   定員       53名
 
ラッピング前




ラッピング後(ジャスコ・パティオ時代)




ラッピング後(イオン・パティオ時代)




車内の様子




プレート類




エンジンルーム内